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激闘 伊達政宗

野良で義経→政宗にいってきました。

思わぬ苦戦をするが、、、 4度目にして撃破、、、
こんなはずではなかったのに~~

義経はなんなく撃破した後の政宗に時間がかかったw
構成は刀士雅通暗道密

刀さんが5を釣り担当して
123が武士道さん担当
5番から落として51234の順番でやるといういつも通りの作戦をとるも

開幕からの敵の猛攻に耐えられずに、5が落ちる前に刀さんが死んでしまう、、、

音響まで使うきはなかったですが、音響作戦で至りをしてもらうことに
極みと誘い込みで5を担当してもらうつもりで、
怒りよりも至りと誘いこみでよいのでわ?という提案も
防御上昇値が怒りと至りは変わりませんので^^;
ということであえなく却下;;

道さんにピンチになったら呪縛をいれてもらいつつ
5を落としたところで軌道にのりなんとか撃破

せっかく刀なんだから怒りを駆使させろっていう意見と
党首が求めている行動との不一致があるとこうなります。

刀については、正直うまい下手がはっきりします。
怒りの放出のタイミングを考える人は多いかと思いますが、
それ以外に固定が弱い、釣りもれが多い、ということはそれなりに固定時間を考えて釣りわけを積極的に
刀が考えていかないと回復役の人から嫌がれます。
威圧ループが一番の例で、釣り自体も不安定な上におんもーなどの術メインの敵を釣りあげた時の怖さは
半端ありません、攻撃は物理が多いだから青上昇つけていれば大丈夫と思うのは雑魚戦でだけでお願いします。

相方の盾とどう連携をとるのか?

これが刀にとって一番重要な事だと思います。
単体釣りで回避して反撃奥義の頭突きなど、使える技が増えていき
刀の活躍が増える中、本来の役目である盾の役割を無視した刀も増えそうだなあ
と思う次第でありました。
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